はじめに

za2000113.jpg ~なるるからのお願い~
 飽くなき探求心へようこそ!
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 以上、「なるるからのおねがい」でした!

[DDON]「またサイクロプス!?」と、藤田ちゃんが言ってたけど無視しましたー。

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「はーい。と言う訳でね、今日もサイクロプスと戦いたいと思いまーっす」

「えええ!? 待て待てえ! 昨日倒せなかったやつを、今日倒せるとは限らなくねえ!?」

 リオの唐突な発言に、藤田は最もな返しをする。

「大丈夫だよ、藤田ちゃん。今日のサイクロプスは昨日のより弱いって、ぱすたが言ってたし」

「ぱすたって、このブログ見てる人わからなくね!? 昨日のフレのことな!?」

「まあ、だから大丈夫だって。じゃあ、行こうか」

「強引! 強引だよ覚者さまぁ。もっとちゃんとエスコートしてくれないとお」

 ――エスコートって、乙女か!

 思わずツッコミを入れそうになるリオであったが、それを飲み込んで、クエストの目的地へと急いだ。

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「この奥にね、サイクロプスがいるんよ」

 と、先導していたぱすたが言う。

 道中、アンデットたちと遭遇。藤田がスモールライトのようなメイスを掲げる。それが光り、アンデットたちは光に群がる虫のように藤田へと迫る。

 ――光を浴びて小さくなってくれねえかなあ。

 そう思いながら、アンデットの頭を射るリオ。負けじと光球の魔法を放つぱすた。

 アンデットたちを難なく倒し、奥へ奥へと進む一行。

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 そして――。

「お出でなすった!」

 と、ぱすたのポーンがキメ顔で言う。

 視線を上へ向ける。リオの瞳に映ったもの、それは――。

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「なんか昨日のよりやばくない!?」

 思わずそんなことを口にする。

「だから言ったんだよ覚者さまぁ! 昨日勝てない相手に今日勝てる訳がないって!」

「いや、いける。俺は一人で30分くらいかけて倒した」

「うそでしょ!?!?!?」

 怖気つく藤田に対し、励ますつもりで言ったぱすたの言葉であったが、逆効果。

 30分もこんなのと戦うのか、と、気が滅入る。

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「おい、藤田ちゃん! そんなことより俺凄くね!? こいつ掴むところないのにこんなところまで登ったぜ! これは世界木のぼりランキングで上位にランクイン間違いなしだな!」

「いや、そいつ木じゃなくね!? つーか、そんなランキング恐らくねえから!!! 揺すって揺すって! そうすりゃあ転倒するからー!」

「揺する? カブトムシ取りか! おっけー、任せてー!」

「いやちげーけど!? カブトムシとか落ちてこねーから! ついでに言うとクワガタとかも落ちてこねーからな!」

「そう言うのはいいや……」

「急にテンション下げるのおかしくね!?」

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「ほらー! そんなこと言ってないで戦えよ藤田ー!」

「急に辛辣! つーか覚者さまも戦えよ! 何カメラ回してんだよ!」

「だってカメラ回さないとSS撮れないクソ仕様なんだもん。しょうがないじゃん」

「しょうがなくなくね!? 戦闘中! 今戦闘中!!!」

「でもさあ、藤田ちゃんさあ、SS撮らないと、ブログの更新できなくない?」

「そうかもしれんけど戦って!!!」

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「ほらなー! 適当にやってたってダウンとれるんだから、大丈夫だって藤田ちゃん」

「いや俺はいいけどぱすたがキレるんじゃね!?」

「大丈夫大丈夫、なんとかなるる♪」

 なんやかんやあって、凡そ10分ほどでサイクロプスの討伐に成功。

「奥、なんかクエストあるけど行ってみる?」

 ぱすたの言葉に、面白そうだから行くか! と、奥へと走り出すリオ。

 藤田は既にボロボロだったが、仕方がないのでそれに続いた。

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「おいおい、藤田ちゃん。やばいの出たかも」

「え……?」

「だってあの反り方見てみろよ。エビフライもビックリだぜ。綺麗な反りをしてやがる」

「それどうでもよくね!? つーかワイトって! 初めてみる敵ってやばくね!?」 

 強力な魔法を使用してくるワイトに、おっかなびっくり攻める一同。

 約一名を除いては。

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「蜂の巣にしてやんよ! ヒャッハー!」
「ハンパねえ!!! 覚者さまマジハンッパねえ!!」


 しかし、途中でリオは気付く。

 ――こいつ、頭より股間のほうがダメージ通るぞ……!

 そうか。死霊と言えども、大事な部分は皆一緒ということか。

 そう悟るリオは無慈悲な股間攻めを開始。

「覚者さまー! 狙ってる部分が卑猥だって!!!」

「死んだ人間に生殖器がいるかー!」

「いらねえかもしれないけど慈悲はかけたげてー!?」

 そんな無慈悲な戦いも凡そ5分ほどで決着がつく。

 呆気なく沈んでいくワイトに、ドヤ顔のリオ。藤田は割とドンビキであった。

――――――――――to be continued

 はい、と言う訳でね、私です^q^

 即興で適当に書いているDDONの記事なんですけどもねー。

これ長続きするんやろか……!?

 まあ、毎日更新はさすがに厳しいから、ネタが溜まったら書く感じにしよう……。

 んでもって、前回の記事でコメント頂いたのですけどね、私と遊びたいと、藤田をポーンとして使いたい! と。そんなありがたい方もいらっしゃるようなので、私のプレイ時間と、プレイスタイル、キャラ名をちょっとだけご紹介。

 キャラ名「Rio Food」

 リオ・フッド! フードじゃなくて、フッドね!

 前作のドラゴンズドグマをプレイしてて、弓がなかなか面白かったから、今回も弓を使おうと。で、なら弓の名手から名前借りようと、相成ったんですけどねー。

 候補は那須与一とかロビンフッドとかだったん。与一でもよかったんだけど、世界観的に日本名はちょっと浮くかなーと考え、ロビンフッドに。

 でもまあ、ロビンフッドをそのまま使うとちょっとなーって思ったんで、最近は名前考える気力もないんで「リオ」様の名前を流用。

 で。リオ・フッドに。名前がリオで、フッドがファミリーネームね!

 プレイ時間は基本的に21時~0時くらいを目安にプレイしてます。

 仕事の都合とかで開始時間は前後するかもだけどー、まあ、大体毎日プレイしようかなって感じかな。

 ほいで、プレイスタイルとしては、あんまり効率とかは突き詰めず、世界観を満喫しながらゆっくり進めて行く感じ。

 メインクエストとかは一日一個出来たらいいなあ、くらいののんびりプレイ。ワールドクエストとかはね、簡単なやつは片っ端からやりつつ、レベリングしていく程度。

 そんな感じでもいいよー! って人は是非ね、フレ登録投げつけてもらえれば、承認しますんで、声をかけてください^q^

 あ、ちなみに戦闘中、SS撮るために動きを止めたりするんで……。

完全に地雷なんで!

 そこのところ、お気を付けください……。

 そ、そんな感じで、一つ!

 お相手はわたくし、みさPでしたー! 次回更新までごきげんよう! ばいばーい!

――オマケ――
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 女キャラ作ってみたけど、これが限界だった。

[DDON]藤田ちゃんとサイクロプス倒しに行ったけど「マジハンパねぇ!」って感じで負けた話。

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 それはつい先日の話である。

 とあるワールドクエストをクリアするために、覚者リオと、そのポーン藤田は草原を奔走していた。

「覚者さま、一体どこへ向かっているので?」

 リムストーンで呼び出されてから、気になっていたことを質問する藤田。

「よく聞いてくれた藤田ちゃん。実はもう既に到着しているんだ。あれを見てくれ」

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「なんだあれ!? マジハンパねえ!!!」

 驚く藤田を余所に、リオは落ち着いた面持ちで口を開く。

「あいつはサイクロプス。とりあえず倒さないといけないみたいだ」

「えええ……。覚者さま、あいつはやばいってえ……。だってあいつ、でかいぜ? 目測で4mくらいあるぜ?」

「でかけりゃあ強いって訳じゃないだろお。やっぱりさ、俺たちって、所謂正義の味方な訳じゃん? と言うことはさ、倒すだけの力も持ってると思うんだよね」

「いやいやいや、待て待て。仮に正義の味方でも、あいつは厳しいんじゃない?」

 どちらかと言えば藤田は戦いたくなかった。藤田のジョブは〈シールドセージ〉、詰まる所、タンクと言うロールだ。

 タンクの役割は、壁役。敵の注視を引き、敵の攻撃を受ける役割だ。

 つまり、サイクロプスに殴られるのは藤田の役目になる。

 結局のところ「あんなデカイのに殴られたら死ぬ! 死にたくない!」と言うのが藤田の本音だ。

「でもさあ、藤田ちゃんさあ。俺、藤田ちゃんと一緒に戦ってみたいんだよね。サイクロプスと。お願いだよお」

 リオの懇願に、少しだけ考える藤田。

「……しょうがねえな。わかった。やるよ、やる」

 余り乗り気ではなかったが承諾する。

「本当に? 忍びねえな」
「構わんよ」


 と言う流れがあり、サイクロプスの一眼に照準を定めるリオ。そして――。

 矢が放たれ、着弾。サイクロプスがリオたちに気付く。

 地面を揺らしながら鈍重な動きでリオに迫るサイクロプス。太く重い腕を振り下ろし、襲いかかる。後ろに下がり、距離を取ってリオはそれを避ける。

 後ろに引きながら、矢を放ち続けるリオ。藤田はその間、敵視を稼ぐために最適の動きをし、サイクロプスの注視を引いた。

 そこまではよかった。

「マジハンパねえ!!!」

 藤田が叫ぶ。藤田はサイクロプスに掴まれていた。助けようと、リオは矢を放ち続けたが――。

藤田、絶命。

 なんとか藤田の救出を試みるリオ。だが――。

 サイクロプスの剛腕が、リオをなぎ払った。

リオ、絶命。


        *                        *


「だから言ったんですよ覚者さま……」

「そうだなあ……。ちょっと敵が強かったなあ」

「ちょっとって言うレベルじゃなくねえ? 相手の方が数段強かったってえ……」

 リオは学ぶ。

 ――ソロプレイじゃあ、限界あるなあ……。と。

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「次はあのゴリラと戦ってみようか」

「あいつのほうがサイクロプスより強くねえ!?」

 リオと藤田の冒険はまだ始まったばかりである。


――――――――――

 はい、と言う訳でね、私です^q^v

 何と言うかねえ、DDONを、プレイしている訳なんですけどもねえ。

ソロは厳しい!

 サイクロプスに勝てる気がしねえ……。

 いや、回復剤積みまくって、一時間くらい必死に攻撃し続ければ倒せるとは思うんだけど、クッソ面倒臭い(白目

 ちゃんとプレイヤーが4人、ポーンが4体いないと大型のエネミーは厳しいなあ。

 つっても野良とか、人脈増やしてまでプレイするか? って聞かれるとそこまでじゃあないんだよなあ。

 リア友とかにエマージェンシーコールかけてみる、と言う手もあるが……。やるのかなあ……? と言う疑問。

 まあ、ネトゲやしな。協力プレイ前提の作りだからしゃーないな。

 あ、ちなみにフレと二人でサイクロプスと戦ってみたけど、やっぱり勝てなかった^q^;

 プリーストとハンターだったからなあ。

 ダメージソースが足りない感じするね。ヘイトは藤田ちゃんが頑張ってるから意外となんとかなるけど、火力がなあ。と言う印象。

 後は、サイクロプスを怒らせたら、確り揺さぶってダウンさせて――って流れを確りやればいけるとは思うけど……!

火力、火力はおらんかー!

 このブログを見てて、興味が沸いた人! 始めるなら今! 是非一緒に……!

藤田ちゃんと一緒にサイクロプス倒そうぜ!(謎

 そんな感じで、ひとつ!

 お相手はわたくし、みさPでしたー! 次回更新までごきげんよう! ばいば~い!

[DDON]リオ様が覚者になってトー○ルテンボスの藤田ちゃんと遊ぶようです。


 はい。と言う訳でね、私です^q^

 いやあ、最近はめっきり新しいゲームを始めるって感じではなかったんですけどね。

 もう10年くらい前にROで知り合って、以来の付き合いになってるフレが、DDON(ドラゴンズドグマオンライン)をプレイし始めたって話を聞いたので、私もね、興味があったから触ってみたんですよ。

 これがねえ、PS3で出たドラゴンズドグマと殆ど同じような操作でプレイできてねえ、かなりいい!

 PS3の時はなんでオンラインじゃないんだよ! ってすっごい思ったんだけど、やっぱりこのゲームはオンでこそ生きるね!

 楽しいですわ……!

 久々にゲームをプレイしててワクワクしてしまった……!

 この感じはPSO2でも、FF14でも味わえなかった……!

 それをDDONで味わえるとは……。

 とりあえず、私のプレイヤーキャラと、ポーン(従者のようなNPCのこと)のSSでも載せとこか^q^

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どう見ても藤田ちゃん!

 トー○ルテンボスの藤田ちゃん作っちゃったよやべえよ……。

 あ、ちなみにポーンが藤田ちゃんね。横にいる中二っぽい青年がリオ様。

 まあ、何と言うか。

藤田ちゃん
完成度ハンパねぇッ!!!


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 遠目から見ると完全に藤田ちゃんだからね……。これ肖像権の侵害とかで怒られるのかな……。

 でもさ、私、結構トータルテンボス好きでさー。オンバト時代から知ってるんよねえ……。

 もう藤田ちゃんアフロやめちゃったけど、やっぱ藤田ちゃんはアフロだよね!!!

 本当はアフロでごきげんな黒人キャラ作ろうと思ったんだけどね。アフロにしたら藤田ちゃん出来上がってたよ。

 ゲームのほうはねー、まだ大型の敵とは一回しか戦ってないし、やっとPT組めるようになったってところで一先ず終えたんで、これから! って感じなんだけどね。

 まあでも、戦闘も自由に動けて楽しいし、クエストもたくさんあるみたいだし、しばらくは飽きずに遊べそうかな!

 ちょっと不具合多いみたいだけど、今のところはそこまで不便はないかなあ。

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 フレともね、ちょっとだけPT組んでみたんだけど、やっぱりPT組んで遊んだほうが楽みたいねー。

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 キャラメイクはねー、ドグマ独特のシェーダーだから、なかなか美人とか可愛いキャラを作るのは難しい感じなんだけどね。だからこそ藤田ちゃんみたいなキャラがええんよね(おい

 女キャラもそのうち真面目に作ってみるかなあ。

 まあ、適当に楽しもう^q^

 そんな感じで、一つ!

 お相手はわたくし、みさPでしたー! 次回更新までごきげんよう! ばいばーい!

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プロフィール

みさP@ブルマ少佐

Author:みさP@ブルマ少佐
ゲーム好きの変態です。
趣味は料理とPC弄り。
イラっと来たら煮物を作って解消します。
好物はオムライス。自分で作るオムライスが一番おいしい!

PCは十代の時に一回自作したことがあり、新しいPCを買って改造したり、友達のPCを修理したりして楽しんでます。

最近は副業で作家を目指しているため、現代ファンタジーを書いて個人的に楽しんでます。

連絡を取りたい方はこちら↓
Skype「misamisa-0805」
(通話はあんまり出ません。基本チャットでお願いします。

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リンクフリーですが、一声かけてもらえると相互とか出来て楽しいです。

キャラ紹介
1stキャラ:なるる
種族:ニューマン♀
CV:花澤 香菜
(女性追加ボイス04)

2ndキャラ:遠藤 さくら
種族:ヒューマン♀
CV:門脇 舞以
(女性追加ボイス19)

3rdキャラ:るきの
種族:デューマン♀
CV:植田佳奈
(女性追加ボイス28)

4thキャラ:みるる
種族:ニューマン♀
CV:田村ゆかり
(女性追加ボイス69)

5thキャラ:じ~な
種族:キャスト♀
CV:水橋かおり
(女性C追加ボイス113)

6thキャラ:リオ
種族:ヒューマン♂
CV:櫻井孝宏
(男性追加ボイス38)

pso20151211_035306_006.jpg 7thキャラ:のるん
種族:ニューマン♂
CV:伊瀬茉莉也
(男性追加ボイス43)
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