はじめに

za2000113.jpg ~なるるからのお願い~
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[FF14]俺と親父がPTを組む訳がない!

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 この物語はフィクションのような、ノンフィクションのような作品です。

 現実で起こった出来事などを参考にある程度、話に着色をして制作しております。

 内容は至って酷い内容であるため、閲覧の際は「生温かい目」で見て頂ければと思います。

 文章だけです。殴り書きです。耐えられる自信の無い方や、時間がない方は読まないことを推奨します。

 それらを承知した上で、続きから本編へどうぞ。


 我が父はゲーマーである。

 MMORPG「ファイナルファンタジー14」をプレイしている。

 一月某日、私が製品版にアップグレードをしたのを見て、父もPS3版を製品版へとアップグレードした。

 その際、父にPSウォレットの購入を使いパシリにされた、と言う逸話があるのだが、それはまた別の機会に話すことにしよう。話す機会があれば、だが。

 今日はそんな父と、PTを組んだ時の話をいくつか紹介しようと思う。

 初めて父と、エオルゼアでPTを組んだのは……。

 そう「ハラタリ修練所」に行った時である。父の画面をふと見ると「ハラタリ」と言う文字が目に入り、「今からハラタリ行くの?」と尋ねたところ、「みたいね」と返ってきた。

 丁度、私も行く用事がある、と言う状態だったので、「一緒にいく?」誘ってみると「おお、いくか」と。そんな流れでPTを組むことと相成ったのである。

 「ハラタリ修練所」はローレベルインスタンスダンジョン(以下:ID)の練習ダンジョンのようなところである。

 特別難しいギミックなどはなく、クリアが難しい、と言うことはない。

 構成はタンク一人、DPS二人、ヒーラー一人と言うライトPT4人がローレベルIDの基本構成であり、私がタンク。父がDPSであるため、ダンジョンへ突入するにはDPSがもう一人と、ヒーラーが一人、必要である。

 ここでメンバーを揃えるには二つほど選択肢がある。

 一つは他サーバーとのマッチングでメンバーを揃えるコンテンツファインダー(以下:CF)と言う方法。

 もうひとつはゲーム内のPT募集と言う所謂掲示板方式でメンバーを募る方法。

 ハラタリ程度のダンジョンであれば、CFで揃えてしまっても問題はない、のだが……。

 CFは特性上、完全なる一期一会。言ってしまえばMOのような要素が非常に強いシステムであるが故、人脈構築には不向きである。

 それでは困るのである。

 MMOの楽しみとは何か。やはりコミュニケーションを取ってこそ、である。

 誰かと時間を共有し、同じ目的に向かって協調し合い、そしてクリアした時の喜びを分かちあってこその楽しさと言うものがある。

 私は父にもそう言った楽しさを味わってほしいと考えていた。そしてあわよくば

「俺の親父にもフレンドが出来れば……!」

 CFではフレンドになることは極めて困難である。何せ別鯖の人々ともマッチングするのだから。

 故に、今回はPT募集をすることに。

 しかし、ここで気付く。

「そう言えば、私も初見だ(白目」

 実のところ、メインクエスト攻略の上で、この「ハラタリ」には別段行く必要はない。故に私も理由がなければ永遠にスルーでもいいかな、とさえ思っていたのだが、その理由が出来てしまったため、今回、父と一緒に向かうことにしたのだ。

 とはいえ、初見二人のPTに、PT募集で「ちょっと手伝ってーw」と言うのは多少の心苦しさがある。

 ましてや、ヒーラーさんは大変に忙しいロールである。初見の介護、などと言うのはやはり見ず知らずの人に頼むのはその心苦しさが倍にも跳ね上がると言うもの。

 ふむ、と考え、私はとあるメイドさんにTELLを入れる。

 もうメイドさんと言えばこのブログでも何度か話題にあがっているあの人で、私がFF14をプレイするきっかけを作った人物であり、今回の冒頭に載せている画像の子なのだが「初見IDで、心細かったらいつでもお付き合いしますよ」と、言ってくれているため、私は何度か、彼女に手伝いを頼んでいた。

 故に、今回もその体でお願いすることにしたのだ。

コミュニケーションを取らない父も一緒であると告げ。

 最初はもしかしたら断られる可能性も1%くらいはあるのではないかと、思ったのだが、もちろん、快く承諾してくれた。さすがはメイドである。奉仕はお手の物。などと書くと、後々、怒られそうなのであまりネタにはできないのだが。

 メイドさんはヒーラーなので、タンク、DPS、ヒーラーと揃い、残りはもう一人のDPSである。

 ところで「メイドさんはヒーラー」で、何かしょうもない物語を作れそうな気がしたのだが、気のせいだろうか? 気のせいと言うことにしておこう。本題から大きく逸れてしまう。機会があったらフィクションで何か、即興ラノベ的なものを考えようと思う。

 ともあれ、最後の一人は心当たりがないので、PT募集を結果的に利用することに。

 募集し始めてから2、3分くらいであっただろうか、一人のDPS「双剣士」がPTへ参加してくれた。

この双剣士。
後の父のフレンドである(エアフレ


 メンバーも揃い、さっそく「ハラタリ」へ。

 父はCFなどを利用し、幾度かのPTプレイを体験している。その都度、私も気がついたところをアドバイスしていたため、有る程度はDPSの立ち回りと言うものを理解していた。

 私がタンクにて、ターゲットを取り、マーカーをつけ、ヘイトを稼ぐ。父と、もう一人のDPSが、そのマーカーの付いたエネミーを攻撃。傷ついた私のキャラをメイドさんがケアルなどの回復魔法で癒す。

 そんな繰り返しがFF14である。ボス戦も差して変わりはしない。とはいえ、若干のギミックがあるため、ある程度は理解していないと危機的状況に陥ったり、全滅したりなどはあるのだが、所詮は覚えゲーなので、覚えてしまえばどうということはないのである。

 今回行った「ハラタリ」は、洞窟内のようなダンジョンであり、途中の水場で、放電してくるトカゲと戦うのだが、その水場の中にいると危ない、と言うギミックがある。

 当然初見で大した予習もしなかった私は水場の中で戦っていたのだが、双剣士の方が「水の中は危ない!」的な忠告をしてくれ、メイドさんがここで戦えよ、と言わんばかりに地面にマーカーを設置。さすがは仕事のできるメイドである。そこに痺れる。憧れる。(トカゲの電撃で痺れているだけである)

 ともあれ、メイドさんがつけたマーカーへ移動し、後は適当に攻撃を繰り返すことで、ボスを倒すに至った。

 この際、父は恐らくではあるが、初めて協力プレイ、と言うものに触れたのではないか、と思われる。

「知ってる人は優しいな」と呟いたことを今でも覚えている。

 その後は特別何もなく。無事に「ハラタリ修練所」を難なくクリアすることが出来た。

 ダンジョンを出て、PTチャットにて、二人にお礼をしていると、手伝ってくれた双剣士の方から「他に行きたいところとかない?」と声をかけて頂いた。

なんて。なんて良い人なんだ……!

 この人は確実にいい人だ。長らくネトゲをプレイしてきた私が思うのだ。間違いない。是非、お近づきになっておこうと、フレンドのお願いをしてみると、困ったことがあれば、いつでも手伝いますよ! そう言いながら、快く承諾をしてくれた。

 そんな彼から「ヒーラーさんと、槍さんもフレいいですか?」との申し出。

 この場面で言う槍さん、とは我が父のことである。

「俺の親父にフレンドが出来る訳がない!」

 その際、現実での私と父の会話。

「おとん、手伝ってくれた双剣士さんがおとんとフレンドになりたいって言ってるけど、どうする?」

「別に構わないよ? あぁ、一緒に遊んだからフレンドになりたいってことか。なるほど」

 何故か上から目線の父にリアルで苦笑いを浮かべる私。

 しかし、どうしたものか。父はコミュニケーションを取らない人間である。PTを組んだ際の「よろしくお願いします」や、終了時の「おつかれさまでした」と言う軽い挨拶すらしない人間である。そんな人間にフレンドが出来たところで、意味があるのであろうか。

 ましてや、見ず知らずの方に「この人うちの父親で」と、説明するのも気が引ける。と言うよりかは折角のRPGでそう言った現実的な話をするのも冷めると言うもの。故に、メイドさん以外には出来うる限り黙っていようと、そう考えていた。

 が、しかし。考えようによってはだいぶ面白い状況だな、と感じる私は、彼に

「槍さん一切チャットしない人間ですけど、それでも良ければフレお願いします……w」

 と、告げてみたところ

「全然大丈夫ですw」

 と返してきた。いやいや。ちょと待てちょと待てお兄さん!

何が全然大丈夫なんですか!?w

 コミュニケーションを取らない人とフレになって何を得するのであろうか……。いや、こういうのは損得の話ではないな。

 彼曰く、最近はまとめ狩り(IDでのエネミーは一度タゲるとどこまででも追いかけてくると言う習性を利用し、高レベルになるといくつかの敵グループをまとめて範囲攻撃で倒す、と言うプレイスタイルが主流となっている)が多かったようで、こう言った低レベルでの狩りが久々で、楽しかった。と言っていた。

 その思い出、としてのフレならば、或いは納得がいくかもしれない、と。

 ともあれ、である。父に、フレンドが出来たのである。

 その後、父が彼と連絡を取るかどうかはさておき。ネトゲ初心者である父に。コミュニケーションを一切行わない父に。初めてフレンドが出来たと言う、奇跡的な日となり「ハラタリ修練所」の攻略を終えたのである。

 それから数日――――。

 とある休日。父からこんな提案を受ける。

「なあ、みさP(当たり前だが仮名である)。カルン埋没寺院に付き合ってくれない?」

「お、カルンか。いいね。丁度行く予定があったわ」

 と、父からのPTの誘い。メインクエストで行く予定のあった私はそれを承諾し、父とPTを組んでから、PT募集にてメンバーを募ることに。

 募集し始めてから少しして、竜騎士が一人PTに参加。それからさらに少しすると私へ個人チャットであるTELL一本入る。

「こんにちは。PT募集みました」

「こんにちはー。どもども。」

「三カ月ほど休止してたヒーラーですけど、いいですか?」

「おー、全然構いませんよ~! 是非お願いします!」

 と言うやりとりがあり、白魔導士がPTへと参加。メンバーも揃ったところで、ダンジョンへ。

 「カルン埋没寺院」は道中やボスに面倒なギミックが割と点在しているダンジョンで、予習無しではだいぶ時間のかかる内容となっている。

 結論から言えば

最初のボスに躓く(白目

 最初のボスは「怪しい光(?)」と言う全体攻撃アクションを行い、「死の宣告」と言うFFではお馴染みの即死状態異常を付与してくる。死の宣告を受けてから数秒後に死亡と言うのは従来通りで、エスナなどの状態異常回復魔法でも治すことは出来ない。

 そんなもの、クリアできないではないか! と思うところだが、もちろん。攻略法は存在する。

 ボス戦が行われるエリア内にて、四か所、ランダムで光る床が存在する。死の宣告を受けた際、この床に触れることで死の宣告状態を解除することが出来るのだ。

 つまり、自分の状態を気にしながら、死の宣告を確り解除し、途中沸く雑魚エネミーを素早く殲滅しつつ、ボスを攻撃し、ボスのHPを減らす。それさえ出来ればクリアは意外と容易である。が。

「俺の親父が死の宣告に苦戦する訳がない!」

 ギミックの説明はしたものの、意外と見逃しガチの死の宣告に、父も慣れず、倒れる。倒れる。倒れる。

 久々にプレイしているであろう白魔導士のヒーラーさんも、死の宣告のギミックを忘れている、或いは知らない模様で倒れる。倒れる。倒れる。

 私も途中で沸く雑魚エネミーの蜂のタゲを取ったりしながら戦っていたら死の宣告をすっかり忘れてテヘッ☆とか言いながら倒れる。(うっとおしい。

 竜騎士さんもなんやかんやミスって倒れる。

 と言う、歯車がかみ合わない流れが何度もあり、全滅を繰り返す。

 その都度、ヒーラーさんから「ごめんなさい」「ごめんなさい」と謝罪が呟かれるのだが……。私も父も別段、そんなこと気になどしていなかった。

「これはヒーラーだけの責任じゃないよな」

 と、ヒーラーを擁護する父。

「うん。みんなが確りしないといけないからね~」

 と、返す私。言った傍から死の宣告で倒れる父に笑いが止まらなかった。

「ちょwww 言った傍から死んでるやんwww」

「wwww」

 こんな感じがリアルの会話で行われる。

このPT。グダグダである(白目

 誰が悪いわけではない。皆、不慣れなだけである。

 しかし、リアルでの私と父は存外楽しんでいた。

「やべぇw 死の宣告きたよ! 床! 床踏んで!w」

 と、声をかける私。

「床どこ? どこ光ってる!?ww 遠いwww 死ぬww あ、死んだ(白目」

 と、無残にも倒れる父。

 親子の会話、と言うよりは、もはや友達同士の会話となっていた。

 そして幾度目かの挑戦で、ようやく歯車がかみ合い、最初のボスを倒すことが出来た。が、既に満足しきっている私と父。

 何せ、この間に経過した時間が、

30分である。

 残り30分で果たしてクリアできるのであろうか。

 出鼻をくじかれた、とはいえ、ここからは存外早かった。

 ダンジョンのギミックや二番目のボス。最後のボス。割と難なくクリアが進み「カルン埋没寺院」をクリアすることができた。

 ともあれ、こう言った困難な状況こそ、MMOの醍醐味であり、楽しさの一つであると言える。当初の目的通り、MMOの楽しさを父にも味わってもらえたのではないかと、私は確信している。

 あっさりと簡単にクリア出来てしまえば、確かに効率はいい。が、記憶には残り難い。

 もちろん、効率的にやることも時としては大事ではあるが、それは装備やレベルが整ってからでも遅くはない。

 初心者の時は初心者ならではの楽しみ方と言うのを味わうべきなのである。

 そしてその際にPTを組み、時間を共有した人々との出会いや別れを是非、もっと、今後も父に味わってもらえればと思う。

 何せ父は、ネトゲ初心者なのだから。

 そんな訳で、次回。

「俺の親父が蛮神を倒す訳がない!」

 to be continued

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No title

仕事などなんだの言われてるあのゲームだけど、やっぱりそういったゆるーい空間は出来上がったりするものなのね。聞く限り面白そうな感じが伝わってきます!

お父さん挫折しないように頑張ってみさPにネタ提供してあげてね!(笑)

>>ミスティ

コメントありがとうございます!

うーん、まぁ、確かに廃人さんとか、プロ思考のあるゲーマーさんはそう言うギスギスを作るのかもしれないけど、もちろんライト層もいるからね。
エンドコンテンツの最難関ダンジョンとかはよく言われる「大縄跳び」だから、人のミスを許せない人とかがいるとギスギスしちゃうかもしれないけど、基本はまったりしてるんじゃないかな。

何と言うか、PTの集め方さえ間違えなければギスギスなんて早々無いと思う!
後、やっぱネットで声が大きい人たちは、廃人多い鯖とかだから、新設の鯖とかならそう言うのが少ないと言うか、ほぼないのかなぁ、と言うのが俺の結論やねー。

おとんも割かし最近は楽しんでるほうだと思うから、この先もネタを提供してくれることでしょう^q^

昔を思い出した。

初見のダンジョン。ドキドキのPTプレイ。クリアした時の達成感。
戦友から始まるフレンド。

MMOの楽しさはこれなんだよね~

今回も面白かった。そして、懐かしい感情をありがとう~

>>アドニスさん

コメントありがとうございます!

そうですねー。ある程度こう、ネトゲに慣れてしまうとなかなかこういう新鮮な気持ちでプレイするって言うのが出来ないですからね~!

私も父の手伝いをしていて、昔、同じような体験をしたなーと思い出しましたねw

楽しんで頂けたのならよかったです! 次回も是非お楽しみに!

FFって

最近はやれメセタだの、やれ火力だの、やれレア掘りだの、やれ周回だの、やれ大破だの、繰り返してこういう感じのほわーんとしたプレイをしてない気がした。
主にぷそ時々提督だけども。

身近な友達はロケランぶっ放したりヘリ奪い取ったり物騒だし、なんというかふぁんたじーな世界にここに来ると憧れてしまう。

だがここに大きな問題があった。私FFよく知らないや(白目)

>>ける

コメントありがとうございます!

FFはやっぱり日本が誇る王道ファンタジーの一つだと思うから、ちゃんとツボの押さえ方を知ってるね。
まぁ、なんかこう、アレ? そこコショウ足りなくない!? って思うところも時折あるけど、それはそれかな~。

ちなみにFF知らなくても楽しんでる人は楽しんでるから、別段問題はないと思うw

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プロフィール

みさP@ブルマ少佐

Author:みさP@ブルマ少佐
ゲーム好きの変態です。
趣味は料理とPC弄り。
イラっと来たら煮物を作って解消します。
好物はオムライス。自分で作るオムライスが一番おいしい!

PCは十代の時に一回自作したことがあり、新しいPCを買って改造したり、友達のPCを修理したりして楽しんでます。

最近は副業で作家を目指しているため、現代ファンタジーを書いて個人的に楽しんでます。

連絡を取りたい方はこちら↓
Skype「misamisa-0805」
(通話はあんまり出ません。基本チャットでお願いします。

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キャラ紹介
1stキャラ:なるる
種族:ニューマン♀
CV:花澤 香菜
(女性追加ボイス04)

2ndキャラ:遠藤 さくら
種族:ヒューマン♀
CV:門脇 舞以
(女性追加ボイス19)

3rdキャラ:るきの
種族:デューマン♀
CV:植田佳奈
(女性追加ボイス28)

4thキャラ:みるる
種族:ニューマン♀
CV:田村ゆかり
(女性追加ボイス69)

5thキャラ:じ~な
種族:キャスト♀
CV:水橋かおり
(女性C追加ボイス113)

6thキャラ:リオ
種族:ヒューマン♂
CV:櫻井孝宏
(男性追加ボイス38)

pso20151211_035306_006.jpg 7thキャラ:のるん
種族:ニューマン♂
CV:伊瀬茉莉也
(男性追加ボイス43)
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